delete : 2026.2リリース


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delete
さあ、お別れさ
星に帰ろう
僕は船を
そっと夜に浮かべ
サヨナラ
君にだけそっと
僕らふたりだけの
記憶を残そう
さあ、時間だね
星に戻るよ
鳥が歌を覚え
星に運ぶ
サヨナラ
君だけそっと
僕らふたりだけの
記憶を消そう
サヨナラ
君だけそっと
僕らふたりだけの
記憶を消そう
サヨナラも
記憶からは消えて
君はもう、僕のことを
明日は知らない
星空のドライブ
嘘ついて 平気な僕
弱虫さ 君が王様さ
裏庭へ 逃げ込んで
訳ありに タバコふかし
ぼんやり眺めた空
雲たちが 形を
変えて Daydream
誘う Daydream
僕は 溶ける
あぁ! ごめんね また
君の 話 聞いて なかっ たかも
窮地の時は 逃げ出して
訳なんかないけれど
あの日に聞いた音楽が
僕をおかしく したのさ
時を Daydream
忘れ Daydream
僕は 逃げ
無理して 笑っ ても
無理して 愛し ても
あぁ! 僕の 何 かが
壊れてく
夜明け 過ぎに
口笛ふく
ねぇ聞いて Barrett
僕の曲を

あぁ! 僕の横で 彼が歌う
闇 突き刺す
星空のドライブ
狂わす
時が Daydream
溶けて Daydream
僕は踊る
Daydream 君は そこに いるの?
Daydream 僕は ここに いるよ
狂わす 星空のドライブ
Daydream エコー 闇に 響け
Daydream 僕ら 落ちて ゆく
狂わす 星空のドライブ
Story
傷ついた 若者を
通りかかった 娘が 助け
後に なって知ったのは
彼は 大きな 大きな 国の 王子様
Ah Ah,That’s how the story begins
やがて彼女に迎えが
来る はずだけど
でもね
僕らは 知ってる
そんなことは 起こらないさ
ただの おとぎ 話
Ah Ah, That’s how the story ends
That’s how the story ends
That’s how the story ends
It’s just a fairy tale
That’s how the story ends
だってそんな事 ありえない から
夢の おとぎ 話
Ah Ah, That’s how the story cries
でもね 君は 夢を 抱いたまま
そうね 君は 生きて いくんだね
傷ついた 君は
彼の思い出と共に
傷ついた 若者は
君を いつか 思い 出す かも、、、
Black Star
君が解いた式が開く
溢れる光の世界
時の流れも君が止めてよ
永遠に近づきたいから
指でそっと触れるたび
逃げて踊る粒子
時の流れをさかさ泳ぐ Flash Back
あの日の幼い僕に出会った
君が書いた式で消してよ
光 飲み込む この闇
運命を偶然に溶かす Black Star
誰かが僕を見つめてる
終わりを始まりに変える Black Star
誰かが僕を待ってる
闇より暗く 光る Black Star
君の式を 破る Black Star
強い僕は
人生って、最初から
ずっと続く暇つぶし
知らないふりして
おおげさに笑ったり
今日をただやりすごす
この宇宙は何のため?
この宇宙もただの暇つぶし?
知らないことなら
知らないままで
また明日がくる
強い僕は
こんな日々でも
讃えて、そして生きていく
見れない夢なら
見えないままで
また明日がくる
強い僕は日々を讃え
弱い僕は日々を数え
星は老いて消えてく
僕も消えてく
強い僕は
こんな日々でも
讃えてそして
生きていく
この宇宙の片隅で、、
今日をただやりすごす
Love and Hate
君は炎、僕はカゲロウ
君は強く、僕は今にも焼け切れそうさ
君に憧れ、君を追いかけ
だけど、いつもはぐれて
いやになるだけさ
光と影、または Love and Hate
2つの僕
本当 話そう、困った話さ
君を憎んでる、僕はどうかなりそうなのさ
光と影、そして Love and Hate
行き交う僕
just following you
just hating you
光と影、または Love and Hate
飼い慣らせない
僕のなかで2つに裂ける
角を持った何かが
暴れ叫びわめいて
夜の空を飛び回わる
高く、、
Love and Hate
Love and Hate
Love and Hate
bitter
嫌いな匂いさ
君を思い出すから
あの日に 僕を連れ戻すから
夏が焦げて
クラクラ僕は しゃがみこむ
振り返る君
最後に見せた 僕 あざ笑う顔
風に混じる 苦い記憶
苦手な言葉なんだ
君を思い出すから
あの本に また手を伸ばす僕さ
冬のページ 指は乾き
めくれずに、めくれずに
冬が僕を拒むのか?
君が僕を拒むのか?
雪で隠す苦い記憶
避けたい色なんだ
君を思い出すから
君はいつも
この色のシャツを着てたね
四季はめぐり
また夏に しゃがみこむ
今も消せない
君が見せた 僕 あざ笑う顔
笑えよ! こんな僕のこと!
惨めな僕を笑えばいい!
Bitterness is killing me.
Bitterness is breaking me.
Bitterness still stings.
Bitterness cuts deep.