※ USリリースは英語詞でリリース
A1. Zodiac in Twilight

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A2. Night Owl

A3. 強い僕は

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A4. Story

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A5. Hug

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B1. 星空のドライブ(シドバレットに捧ぐ)

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B2. BlackStar

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B3. Love and Hate

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B4. Bitter

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B5. コインの表裏

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– – – – –
ZERO

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歌詞
星空のドライブ
嘘ついて 平気な僕
弱虫さ 君が王様さ
裏庭へ 逃げ込んで
訳ありに タバコふかし
ぼんやり眺めた空
雲たちが 形を
変えて Daydream
誘う Daydream
僕は 溶ける
あぁ! ごめんね また
君の 話 聞いて なかっ たかも
窮地の時は 逃げ出して
訳なんかないけれど
あの日に聞いた音楽が
僕をおかしく したのさ
時を Daydream
忘れ Daydream
僕は 逃げ
無理して 笑っ ても
無理して 愛し ても
あぁ! 僕の 何 かが
壊れてく
夜明け 過ぎに
口笛ふく
ねぇ聞いて Barrett
僕の曲を

あぁ! 僕の横で 彼が歌う
闇 突き刺す
星空のドライブ
狂わす
時が Daydream
溶けて Daydream
僕は踊る
Daydream 君は そこに いるの?
Daydream 僕は ここに いるよ
狂わす 星空のドライブ
Daydream エコー 闇に 響け
Daydream 僕ら 落ちて ゆく
狂わす 星空のドライブ
Story
傷ついた若者を
通りかかった 娘が助け
後になって知ったのは
彼は大きな大きな国の王子様
Ah Ah,That’s how the story begins
やがて彼女に迎えが
来るはずだけど
でもね
僕らは 知ってる
そんなことは起こらないさ
ただのおとぎ話
Ah Ah, That’s how the story ends
That’s how the story ends
That’s how the story ends
It’s just a fairy tale
That’s how the story ends
だってそんな事、ありえないから
夢のおとぎ話
Ah Ah, That’s how the story cries
でもね、君は夢を抱いたまま
そうね、君は生きていくんだね
傷ついた君は
彼の思い出と共に
傷ついた若者は
君をいつか思い出すかも、、、
Black Star
君が解いた式が開く
溢れる光の世界
時の流れも君が止めてよ
永遠に近づきたいから
指でそっと触れるたび
逃げて踊る粒子
時の流れをさかさ泳ぐ Flash Back
あの日の幼い僕に出会った
君が書いた式で消してよ
光 飲み込む この闇
運命を偶然に溶かす Black Star
誰かが僕を見つめてる
終わりを始まりに変える Black Star
誰かが僕を待ってる
闇より暗く 光る Black Star
君の式を 破る Black Star
強い僕は
人生って、最初から
ずっと続く暇つぶし
知らないふりして
おおげさに笑ったり
今日をただやりすごす
この宇宙は何のため?
この宇宙もただの暇つぶし?
知らないことなら
知らないままで
また明日がくる
強い僕は
こんな日々でも
讃えて、そして生きていく
見れない夢なら
見えないままで
また明日がくる
強い僕は日々を讃え
弱い僕は日々を数え
星は老いて消えてく
僕も消えてく
強い僕は
こんな日々でも
讃えてそして
生きていく
この宇宙の片隅で、、
今日をただやりすごす
Love and Hate
君は炎、僕はカゲロウ
君は強く、僕は今にも焼け切れそうさ
君に憧れ、君を追いかけ
だけど、いつもはぐれて
いやになるだけさ
光と影、または Love and Hate
2つの僕
本当 話そう、困った話さ
君を憎んでる、僕はどうかなりそうなのさ
光と影、そして Love and Hate
行き交う僕
just following you
just hating you
光と影、または Love and Hate
飼い慣らせない
僕のなかで2つに裂ける
角を持った何かが
暴れ叫びわめいて
夜の空を飛び回わる
高く、、
Love and Hate
Love and Hate
Love and Hate
bitter
嫌いな匂いさ
君を思い出すから
あの日に 僕を連れ戻すから
夏が焦げて
クラクラ僕は しゃがみこむ
振り返る君
最後に見せた 僕 あざ笑う顔
風に混じる 苦い記憶
苦手な言葉なんだ
君を思い出すから
あの本に また手を伸ばす僕さ
冬のページ 指は乾き
めくれずに、めくれずに
冬が僕を拒むのか?
君が僕を拒むのか?
雪で隠す苦い記憶
避けたい色なんだ
君を思い出すから
君はいつも
この色のシャツを着てたね
四季はめぐり
また夏に しゃがみこむ
今も消せない
君が見せた 僕 あざ笑う顔
笑えよ! こんな僕のこと!
惨めな僕を笑えばいい!
Bitterness is killing me.
Bitterness is breaking me.
Bitterness still stings.
Bitterness cuts deep.
Zodiac in Twilight
遠い列車の音を風が運ぶ
Oh, twilight
夜が僕を自由にする
起き出した星たち
星座の位置演じる
今だけ僕に教えてよ
なぜ夜空に悲しみ貼り付けるの?
淡い宇宙の色を空に運ぶ
Oh, twilight
夜が僕の影に影を伸ばす
歌い出した 星たち
僕にも教えて そのメロディ
今から 僕は歌うけど
なぜ夜空は 悲しきエコー返すの?
Zodiac in Twilight
Zodiac in Twilight
なぜ夜空に悲しみ貼り付けるの?
Hug
未来って誰かが与えてくれるものだから
僕らは今日もまた明日を予定で埋める
時々不安で眠れない日もあるけど
忘れた振りして未来を追いかける
科学って誰かが見つけてくれるものだから
僕らは今日もまた明日のパンを選ぶ
過去へは戻れない 未来に堕ちてゆく
ドアを開けて
何が見える?
Give me your hug
Give me your kiss
Give me your smile
Give me your touch
教えてよ、教えてよ
教えてよ、教えてよ、、
コインの表裏
記憶、僕を見つけ
ああ 不意に襲う
あの夏に置いてきた
捨ててきた語れないことさ
今も、、
夜の底でじっと待って
僕に復讐をする
僕、見透すかすように
ああ 奴が笑う
逃げるけどついてくる
あの夏に連れ戻すつもりなのかい?
闇の底でじっと待って
僕に復讐をする
同じ場所に何度も戻る
コインの表裏さ time and space
同じ夏に何度も戻る
時間と場所はコインの表裏
同じ場所に何度も戻る
コインの表裏さ time and space
同じ夏に何度も戻る
時間と場所はコインの表裏 Ah、、
Night Owl
The sleepless owl carries a darkness in his heart
deeper than the shadows of this forest.
Tonight again, the branch across from him lies empty,
as he waits for her, endlessly.
月が彼を照らす
でもね、彼女の姿はなくて
But, no worries. He’s all right.
悲しくないのさ、彼は暗闇選ぶから
生まれつきのNight Owl
気づいてないけど
The long lived owl carries darkness in his heart.
Darkness deeper than the shadows of this forest.
Tonight again, the branch across from him lies empty,
as he waits for her, endlessly.
凍る風に抗うように
固く固く、羽を閉ざす
But, no worries. He’s all right.
悲しくないのさ、彼は暗闇選ぶから
生まれつきのNight Owl
気づいてないけど
The darkness in the heart of a night owl,
is darker than the shadows of the forest.
Tonight again, the branch across from him lies empty,
as he waits for her to come and rest beside him.
月はまた雲に隠れ
彼も闇に消えて行く
The sleepless owl carries a darkness in his heart
deeper than the shadows of this forest.
Tonight again, the branch across from him lies empty,
as he waits for her, endlessly.
The long lived owl carries darkness in his heart.
Darkness deeper than the shadows of this forest.
Tonight again, the branch across from him lies empty,
as he waits for her, endlessly.
ZERO
ZEROのそばに永遠が敷き詰められ
ZEROのそばに降りてみた
無数の線は いつか どこかで交わるの?
遠い昔のことは 今でも君のそばに隠れてるの?
It’s beautiful density!
触れてみたらまるで宇宙
怖くはないけど
鏡の中で僕だけ消えてく
限りなく限りなくZEROに近づきたくて
やがて深い眠りに落ちて
ZEROのそばではどんな夢で起こされるの?
たどり着いたZEROはどこか懐かしい風の匂いがした
It’s beautiful density!
触れてみたら波のようさ
怖くはないけど
目を閉じてもっと極限へ
Closer to ZERO
Closer to ZERO
Ever closer to ZERO
Oh, closer to ZERO